ヘッダー画像

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

プロフィール

お問い合わせはこちらへ

D9クラブ投資に係るご質問にお答えします!

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
株式・投資・マネー
5071位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
643位
アクセスランキングを見る>>
    
            

スポンサーサイト

--/--/--
category - スポンサー広告
                         
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
                                 
                                      
            

では、どこからが投資と呼べるのか?

2017/02/15
category - 投資、資産運用
コメント - 0
                         
私の考えはこうです。

「預金」と名の付くものは、投資とは言えない、ということです。
ただ、これは、日本国内の話です。
今の情勢を言っています。

かつては、今から25年前のバブル前後では、
定期預金でも、5%を超えることがありましたね。
これは、投資といえるかもしれません。

最盛期の年率7%の福利で10年運用すれば、
資産は10倍になるので、
それは、投資といえるでしょう。

しかし、そんな時代は、過去のものとなりました。
今後、日本ではどんどん高齢者が増え、
どんどん労働人口が減っていくので、
この流れでは、私たちが生きている間は、
どんどん景気が良くなり、金利が大幅に上昇するということはないでしょう。

ということで、ここでは、「投資」と呼べる、
「資本、資産の増大を目的としている」といえるレベルは、
「おおむね、年率5%以上の成果を生み出す」としたいと思います。

どうして「5%」かというと、
10年複利で5%で運用すると、
10年で、1.63倍になり、
これだと、まあ、増えてるな、というイメージがあるからです。
これが、1%だと、もしかしたら、物価上昇や年金支給率低下、収入ダウンに
付いていけないかもしれない、
いや、その可能性が高いからです。


スポンサーサイト
                                 
                                      

コメント

非公開コメント

    

検索フォーム

リンク

リンク

ブログランキング・にほんブログ村へ

ブロとも申請フォーム

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。