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幸せの定義ってあるの?

2017/04/05
category - 未分類
コメント - 0
                         
幸せの定義ってあるの?

結論から言えば、ありません。
その理由は、「幸せ」の感じ方は、人それぞれだからです。

でも、もし、仮にあるとしたら、一言で、どう定義できるでしょうか?
私なら、「幸せ」とは、「過度なストレスがない状態」と定義します。
もちろん、これは私個人の考えです。

人は、過度なストレスを感じたとき、
「怒り、憎み、悲しみ、失望、あきらめなど」を感じますよね。
それらが、「不幸感」を生み出す原因である、「不満」を生み出すと私は考えています。
そして、あくまで、その「ストレス」が、「過度」であることがポイントなのです。

適度な「ストレス」は、必要です。
適度なストレスは、いい意味で人を強くします。
逆にいえば、「過度なストレスを感じなければ」幸せなはずだ、と私は考えています。

普段、もし、街頭で、突然インタビューされて、「あなたは幸せですか?」と聞かれたら、
間髪を入れず、手を挙げて笑顔で、「幸せです!」と、たぶん、答えるであろうこの私でも、
一瞬、「アンラッキーだな」と思うときがあります。
最も、今は、その感情を引きずることはありませんが、
一瞬そう思うことは、今でもあります。

例えば、車や自転車などで、移動しているときに、行く手を阻まれた時ですね。
急いでいるときは、怒鳴りたくなります。
ただ、そのイライラストレスは、一瞬でなくなります。
「これは、見えない力が働いて、止められているな。」と思えるようになりました。
そう、「止められなければ、大きい事故に遭っていた。」と。

私は、結構気が短く、一人で運転するときなど、結構粗い運転をするのですが、
昨年の夏の話ですが、ある時、かなり無茶をしたせいで、一瞬で車が大破したんですよ。
でも、自損だし、自分のけがも擦り傷だけ。
思わず、「ラッキー❤!」と思いました!
その時乗っていた、同程度の軽自動車を手配するのに、50万円かかったにも関わらず、です。
なぜなら、失った50万円は、すぐに取り戻せますが、万が一、人を傷つけたり、
自分の体を痛めてしまったら、それこそ、想像を絶するストレスがかかってくるからです。
私は、「自分がコントロールできるお金で買える、代替が効くもの」にはこだわりは、持っていません。
また買えばいいことですから。

本当は、もっと高くて安全な車を買った方がいいのでしょうが、
私は、運転が荒いので、ぶつけても、後悔しない、
「自分の車の価格は、年収の10分の1以内の価格」と決めていますので。

これから、年収が上がっていけば、数百万円の車も買えるかもしれませんが、
おそらく、車に金をかけない価値観は変わらないでしょうね。
(でも、安全のため、タイヤだけは、最高のものを履いています。)
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